【参加者募集】森と水をどう守る?~流域を活かす社会づくり~ 森林と市民を結ぶ全国の集い2026

【参加者募集】森と水をどう守る?~流域を活かす社会づくり~ 森林と市民を結ぶ全国の集い2026

源流で考える流域を活かした社会づくり
~山梨・小菅村で、流域の関係人口になる2日間~
https://tsudoi2026field-kosuge.peatix.com/view

『森林と市民を結ぶ全国の集い』は、森づくりに関わる市民や関係者が一堂に会し、それぞれの活動を推進していくための情報交換を行うとともに、ネットワーク化を図ることを目的に、1996年から毎年開催されているイベントです。

今回、そのフィールド編を小菅村を舞台に1泊2日で森と水、人と地域のつながりを「流域」の視点から学ぶスタディツアーを開催します。

当法人の取り組みのほか、水源の森、木材活用、地域エネルギー、都市部との関係人口づくりの実践に触れながら、これからの社会づくりについて考えます。

【日程】

2026年6月13日(土)~14日(日)

【場所】

山梨県小菅村(NPO法人多摩源流こすげ、道の駅こすげ 他)

【定員】

30名

【主なプログラム】

・NPO法人多摩源流こすげ「水源の森プロジェクト」見学
・フォレストアドベンチャーこすげ見学
・木の駅こすげでのウッドマイザー実演見学
・こすげの湯 薪ボイラー見学
・懇親会
・2日目意見交換・ディスカッション
・2日目オプションツアー(多摩川源流域の針広混交林 散策、両日参加者のうち希望者のみ)

【6月14日(日)意見交換・ディスカッション 出演者】

大野 航輔さん(小菅村林政アドバイザー)
鈴木 菜々子さん(大成建設株式会社 自然共生推進室室長)

石坂 真悟(当法人 事務局長)

コーディネーター:
 宮林 茂幸さん(東京農業大学 名誉教授、当法人代表理事)

 

【お申込み・詳細について】

お申込み方法、詳しいスケジュールについては、下記リンクをご覧ください。

定員は30名となっておりますので、ご興味ある方はお早めにお申し込みください

※学生・村民割引もあります。

お申込みはこちら

みなさんのご参加を、小菅村にておまちしています!

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